チャイコフスキー:くるみ割り人形(全曲)、交響曲第4番

(中古品)チャイコフスキー:くるみ割り人形(全曲)、交響曲第4番: 商品のブランド【商品説明】 ※商品状態の程度については記載の商品状態(やや傷や汚れあり、など)にてご確認ください。 ●掲載されている商品写真はイメージ写真となっております。外箱、説明書等は付属しない場合がございます。●商品ページを作成する際にメーカーサイト等のコメントを引用している事がありますので外箱、説明書等は付属しない場合がございます。用途機能として最低限の付属品はお送りしております。●イヤホン・カートリッジ・インクなど消耗品に関しましては基本付属していません。リモコン、ケーブル、BCASカード、カバー等は付属しない場合、純正ではない場合があります。また互換品の可能性があります。●コミック、CD,DVDはレンタルアップ品の場合もございます。●お届け:受注後に再メンテ、梱包します。※商品写真や説明文は代表的なものを掲載している為、状態が違う場合がございます。気になる方はお気軽にお問い合わせください。サイズ
高さ : 1.37 cm
横幅 : 12.63 cm
奥行 : 14.09 cm
重量 : 80.0 g ※梱包時のサイズとなります。商品自体のサイズではございませんのでご注意ください。 セラーコード:X07FPV2RXZ 内容紹介 【商品番号:KICC-2445~6】 ■オーケストラ新時代を告げる新定番曲&新名盤をこの価格で“高品質盤"UHQCDでお届けします■ 全50タイトル 各定価 ¥1,800+税(37タイトル)・¥2,700+税【2CD】(13タイトル) RCO、LSO、マリインスキー、CSO…オーケストラの自主制作レーベルから、 ヤンソンス、ハイティンク、ゲルギエフ、コリン・デイヴィス、ムーティの最新名盤登場! 第52回レコード・アカデミー大賞受賞の「春の祭典/ペトルーシュカ」をはじめ、 ピリオド楽器オーケストラ の“鬼才指揮者"ロトの名盤を一挙集めて国内盤化! HMFに録音したクルレンツィス、ファウスト、ケラス、ヤーコプス、ヘレヴェッヘらの名盤も 惜しげもなく投入! すべて今世紀に入ってからの極上の名録音ばかり。 国内製造、“高音質CDの決定版"UHQCDによるプレスでプレミアムな価値を高めています。 レーベルのオリジナル・ジャケット・デザイン使用。声楽曲は歌詞対訳つき。 メモリーテック社UHQCD公式サイトより 新製法の微細ピット転写技術と反射膜に特殊合金を採用した高音質CDです。 全てのCDプレーヤーでお楽しみいただけます。 ----------------------------------------------------------------------------- ついに国内盤で登場! ゲルギエフ&マリインスキーの「くるみ割り人形」全曲。 マリインスキー劇場の委嘱で作曲された「くるみ割り人形」。ゲルギエフは1998年にバーデン=バーデン祝祭劇場で同曲をライヴ録音していますが、 今回はホームグラウンドでもあり演奏は自然かつ熱く、著しい円熟がうかがえます。 純音楽としても名作なため、多くの大指揮者が録音していますが、いずれも踊りであることを無視した速いテンポや感情移入に彩られることが常でした。 しかし数限りない上演経験のあるゲルギエフとマリインスキー劇場管弦楽団は、まさに伝統のテンポで堂々と作品を物語ります。 カップリングは交響曲第4番。 ゲルギエフには2002年にウィーン・フィルを振ったライヴCDがありますが、ついに手兵マリインスキー劇場管とのセッション録音となりました。 この曲のロシア音楽独特のうねりは、ロシア系指揮者でないとサマになりませんが、ゲルギエフはロシア語の発音のような抑揚で万全。 至芸を聴かせてくれます。 1.バレエ音楽「くるみ割り人形」作品71(全曲) 2.交響曲 第4番 ヘ短調 作品36 ワレリー・ゲルギエフ(指揮) マリインスキー劇場管弦楽団 録音:2015年6・9月(1)、6・12月(2)マリインスキー劇場コンサートホール 原盤:Mariinsky ?2016 国内未発売CD:輸入盤(MAR.0593)(SACD Hybrid) メディア掲載レビューほか オーケストラ新時代を告げる新定番曲&新名盤を“高品質盤”UHQCDで発売“オーケストラ新定番名盤50”!本作はついに国内盤で登場!ゲルギエフ&マリインスキーの「くるみ割り人形」全曲。マリインスキー劇場の委嘱で作曲された「くるみ割り人形」。ゲルギエフは1998年にバーデン=バーデン祝祭劇場で同曲をライヴ録音していますが、今回はホームグラウンドでもあり演奏は自然かつ熱く、著しい円熟がうかがえます。純音楽としても名作なため、多くの大指揮者が録音していますが、いずれも踊りであることを無視した速いテンポや感情移入に彩られることが常でした。しかし数限りない上演経験のあるゲルギエフとマリインスキー劇場管弦楽団は、まさに伝統のテンポで堂々と作品を物語ります。カップリングは交響曲第4番。ゲルギエフには2002年にウィーン・フィルを振ったライヴCDがありますが、ついに手兵マリインスキー劇場管とのセッション録音となりました。この曲のロシア音楽独特のうねりは、ロシア系指揮者でないとサマになりませんが、ゲルギエフはロシア語の発音のような抑揚で万全。至芸を聴かせてくれます。 (C)RS